放デイ開業の会社設立お役立ちツール

  • 在職中からクラウドを活用して「株式会社設立」の手続きができた!
  • 開業後に役立つ「給与」「勤怠」「社会保険」「会計」をクラウドで!
  • 法人カード

クラウド会計ソフトはfreeeやMFクラウドが有名ですが、私は結論としてMFクラウドを選びました。

ネット検索で色々と比較して自分にとってはMFクラウドの方が使い勝手が良さそうだったからです。

目次

会社設立時のお役立ちツール

私は事務職員出身なので、意地でも自分の力で会社設立をしたかったのです。

わからない部分は地元の商工会議所が無料で紹介してくれる行政書士や社労士、税理士等の個別相談をお願いしました。

公務員を辞めて起業することを決めた頃から、仕事を早めに切り上げてちょくちょくと足を運びました。

そして少しでも経費を節減するため、電子定款の作成はMFクラウド会社設立を使いました。

経費も安上がりでした!

会社設立後のお役立ちツール

現役公務員時に「給与」「社会保険」等の計算は慣れていたので、可能な限り自分でやろうと決めていました。

MFクラウドは「給与」と「勤怠」のデータが連携可能です。

「会計」も確定申告以外は自分でやろうと、会社設立前から簿記3級の勉強を少しずつ始めていましたが、放デイ開業後はやるべきことが多すぎて税理士に丸投げすることに…

というわけで現在、私のMFクラウドは「給与」と「社保」、そして「勤怠」のみ利用しています。

法人カード

法人を作った後、私はしばらく法人カードを作らず困ることが多かったです。

初年度年会費無料、登記簿謄本・決算書不要で、MFクラウドとデータ連携可能な法人カードのひとつは以下のとおりです。

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